博多割烹かじ本店、ふぐの名店、あらも食べられるばい!

店名:博多割烹かじ本店
住所:福岡県福岡市博多区中洲2丁目3-11
電話:092-291-2219

春吉橋のたもと、酒蔵のような建物の白い外壁に「ふぐ」の文字が目を引きます、博多のかじ本店さんです。
店内は二階建てで宴会ができる大広間もあるし、普通のテーブル席、掘りごたつの席、個室もあります。

博多割烹かじ本店といえば「ふぐ」だいぶ接待でお世話になりました。
一品料理などもあり、単品も対応していますが、博多割烹かじ本店ではほとんどの方がコースを頼まれていると思います。

コースの種類はかなり豊富で充実しています。
ふぐのコースは7000円~25000円まで6種類あります。

ちなみに全コースに付いているふぐちりの単品は4500円なのでコースがお得ですね。
博多割烹かじ本店で忘れてはいけないのが「いか」九州外では珍しい透明のいかを堪能することができます。

いかのコースは4種類あり、5000円~10000円です。
透明のいかはねっとりと濃厚ですがコリコリしており味わい深く食感も楽しめてかなり美味なので個人的にはふぐよりいかをおすすめしたいです。

いかの活き造りの下足の部分は塩焼きか天ぷらにして下さり、個人的には天ぷらをおすすめします。
めっちゃ美味しいです。

おこぜのコースもあります。
3種類あり、6000円~12000円です。

そして九州の冬に欠かせないのが高級魚「あら」です。
冬季限定で3種類のあらのコースもあります。
あらも是非おすすめしたい逸品です。

本宮カフェ、栃木県日光東照宮の近くにあるあったかカフェ。

栃木県日光東照宮の帰りにオシャレな古民家カフェ、本宮カフェに行ってきました。
東照宮からは近いですが、東武日光駅からは25分程歩きます。

栃木旅行1日目、平日の夕方頃に2人で本宮カフェに来店しました。
寒すぎて駆け込んだが正しいかもしれません。

入口で靴を脱いでスリッパに履き替えて店内に入るのですが、お店に来たというよりお家に帰ってきたような感覚でした。
石油ストーブの良い香り。
本宮カフェの中は本当に暖かく、店員さんもあたたかく迎えてくれてそれだけで幸せな気持ちになりました。

観光をして疲れていたのと身体も冷えていたのであたたかい飲み物とデザートで休憩しようというところでした。
写真つきの手作りメニューを眺めながら、私は水ようかんとお抹茶のセットにしました。
800円程。

ランチメニューのクラムチャウダーもかなり気になりましたが、我慢。
甘さ控えめで、苦めのお抹茶ともよく合いました。
本宮カフェは、インスタ映えのするような素敵な店内だったので、たくさん写真を撮りました。

テラス席もあり、夏は気持ちよさそうだなーと思いました。
外国人のお客さんもちらほら。

気軽に利用できる場所にあればよいのになと本気で思いました。
本宮カフェ、また行きたいです。

店名:本宮カフェ
住所:栃木県日光市山内2384
電話:0288-54-1669

鮨 だり判、渋谷代々木の隠れた名店の寿司屋!

店名:鮨 だり判
住所:東京都渋谷区千駄ヶ谷5-20-11 第1シルバービル1F
電話:03-6457-7871

JR代々木駅の東口、繁華街からとは反対の静かなエリアに、繁盛しているお寿司屋さん、だり判があります。
混んでいるときは、お店の外まで待っているお客さんがいるほどです。

特に木曜はボリュームたっぷりのお寿司が30%オフで食べられるので、早めに来店することをおすすめします。
だり判に入店すると、職人さんたちの威勢のいい声が飛び交っていて、活気にあふれた店内は、とても気持ちのよく食事を楽しめます。
新鮮なネタの大きさはもちろんお店の目玉ですが、日ごとにおすすめ料理が異なり、毎回お店にいく度に旬なネタが食べられます。

特にトロづくしの握り盛り合わせは、ほっぺたが落ちるほど濃厚かつとろける味わいです。
握り盛り合わせも、貝づくし、あぶりづくし、光づくしとあるので、好きなネタをおなかいっぱい食べたいときにぴったりです。

また、だり判にはお寿司以外にも、アナゴの白焼きやてんぷら、カキフライ、あじの唐揚げなど、お酒のおつまみにぴったりなものばかりで、しかもどれも感激するほど美味しくてボリュームもたっぷりです!
毎度ついつい食べ過ぎ、飲みすぎてしまいます。
値段も良心的なので、だり判は仕事帰りに寄りたくなるお店です。

天ぷらいずも、千葉県酒々井でサクサク天ぷらを食べませんか。

店名:天ぷら いずも
住所:千葉県印旛郡酒々井町飯積2-8-7 いずもマルシェ内
電話:043-310-7507

「天ぷら いずも」は。酒々井プレミアム・アウトレットのすぐそばにある、いずもマルシェの中にある天ぷら屋さんです。
天ぷらを目の前で揚げてくれるのでサクサクしてオススメです。

しかも、価格もお手頃でオススメのミニマルシェという天ぷらセットには、エビとキスと椎茸とピーマンとかぼちゃの天ぷらが、ついて650円です。
ご飯は、おかわり自由でもやしのナムルと塩辛は、食べ放題です。
鶏の天ぷらなどもありどの天ぷらもサクサクです。

マルシェ内にある天ぷら屋さんだからか野菜天ぷらが、とてもジューシーで美味しいです。
そして、こんなに美味しいのに、まだいずもマルシェが、開店したばかりなので知る人ぞ知る名店です。
接客も上品な店員さんが、優しく接客してくれます。

こちらのお店は、食券で買いお茶もセルフですが、とても落ち着けるカウンター形式のふいんきの良いお店です。
酒々井プレミアム・アウトレット内の飲食店は、季節によっては、行列になります。

こちらのマルシェは、酒々井プレミアム・アウトレットから徒歩でも行けるので、いずもの天ぷらを食べてみては、いかがでしょうか。

けやきカフェ、仙台市でほっと一息、子連れママの憩いの場。

店名:けやきカフェ
住所:宮城県仙台市青葉区一番町3-2-17藤崎本館3F
電話:022-395-9234

小さな子連れのママにとって外食するとは結構ハードルが高いもの。
特に乳幼児だとなおさらです。
そこでおすすめなのが、けやきカフェです。

けやきカフェ店内はあたたかなウッド調でテーブル席と小上がり席があります。
お座りのできない赤ちゃんを連れていらっしゃるママは小上がり席が安心です。

また、けやきカフェは食事内容も充実していて、ランチでのおすすめはメイン料理が6つの中から選べるセットメニュー(1600円)です。
ブリオッシュのフレンチトースト、サラダにエッグスラット、スープがついています。
メインはスモークサーモン、ニンジンステーキ、鶏もも肉のオーブン焼き、ローストポーク、ハムのグリル、イチボ肉のグリルから選ぶことができます。

このセットメニューの中でお薦めなのがブリオッシュのフレンチトースト!
外はカリッと中はふんわり。
優しい甘さが口の中いっぱいに広がります。

さらに、子連れにやさしいカフェということもあって、けやきカフェのメニューの中にはハンバーグがメインのキッズスペシャルプレートや離乳食もあります。
キッズスペシャルプレートは1000円、離乳食は一食500円で提供されています。

けやきカフェのスタッフのみなさんは、子連れのお客さんが多いせいか丁寧に応対してくれます。
荷物が多くベビーカーの折り畳みに苦労していた方を手伝っていたり、小上がり席で遊んでいた子に声をかけるなど見ていて気持ちの良いものでした。
また、お料理もそこまでまたずに出てくるのもよかったです。

もっつぅ江坂店、モツといえばここ!

店名:もっつぅ江坂店
住所:大阪府吹田市江の木町1-24 紙谷第3マンション1F
電話:050-5827-6419

冬といえば鍋の季節、鍋といえばやっぱりもつ鍋!という人も少なくはないでしょう!
そんなもつ鍋がとっても美味しい店、もっつぅ江坂店を紹介したいと思います!

こちら、もっつぅ江坂店の特徴としては、普通の出汁のもつ鍋だけじゃなく、韓国風の少し辛めのもつ鍋も召し上がれるので、少しいつものもつ鍋には飽きたという方に関しても食べがいがあるお店となっております。

実際に僕自身が惹かれたのが、もっつぅ江坂店のサイドメニューの豊富さです。
もつを使った料理だけじゃ無く、驚くことに1番の人気メニューが馬刺しの盛り合わせというところで早速注文してみたのですが、上質な油で全く癖のなく、馬刺しの独特な生臭さというのが全くない上品な味わいの馬刺しでした。

僕が、もっつぅ江坂店でお気に入りなのがもつ焼きです。
甘辛いタレに浸かっているプリプリなもつがとても絶品の一品です。
もつ焼きといっても、もつの中でも3種類ほど違ったもつが出てくるので楽しめます。

お鍋自体もとてもアッサリした出汁ながらコクの深い上品な美味しさとなっております。
もっつぅ江坂店の店内はすごくアットホームな雰囲気で、価格帯も2人で5000円~6000円ほどでも楽しめてお腹も満足したので、是非一度訪れてみてはいかがでしょうか!

スプーン(名古屋市中区)、大須観音にあるこじんまりカフェ。

店名:スプーン spoon
住所:愛知県名古屋市中区大須2-5-25
電話:052-231-2443

つい先日学生時代の友人と2人で、名古屋の観光地の1つでもある大須観音へ行ってきました。
ここには飲食店も沢山あるのですが、折角だから事前に調べていきたいところに行こうと思い、このスプーンへ行くことにしました。
料理の口コミが良かったからです。

スプーンは縦長でこじんまりとした感じで、カウンターと4人がけの席が2席、あとは2人がけの席が3席?位ありました。
私たちは11時半頃に行ったのでまだ座れましたが、12時過ぎになったらスプーンは既に満席になっていました。

私たちはプレートランチ1000円を頼みました。
プレートの上に沢山小さな小皿が並べてあり、そこには野菜を中心にした料理がのせられていました。
メインは海老のフライ料理で、サクサクの衣でとても美味しかったです。

デザートとしてヨーグルトも小皿にのっていました。
そして雑穀米とお味噌汁とドリンクがつきました。
これだけの量で1000円ならお得だと思います。

何より野菜を中心とした料理なので、日頃野菜不足なので有り難かったです。
ドリンクはコーヒーを選びましたが、味がしっかりとしていて美味しかったです。

スプーンは、ローカル感のある店なので、苦手だと感じる方もいるかも知れませんが、私はそこが味があって良いと思いました。
またランチを食べに是非行きたいと思います。

焼肉問屋闇市甲子園口店、肉質にこだわる焼肉を食べるならココ!

店名:焼肉問屋 闇市 甲子園口店
住所:兵庫県西宮市甲子園口2-15-33 プロスパープレイス1F
電話:050-5263-4518(予約専用)

ここ闇市は、甲子園口駅南口出てから続くほんわか商店街の中にある焼肉店です。
安くて美味しい肉を提供としてもらえるとあり近隣の方を中心に平日、休日問わず混雑しているお店です。
人気があるため予約ですぐ埋まりますが、時間制限されているため待っていれば、そのうち入店できるということで外の待合椅子にも列をなしています。

闇市の一番の魅力は何といってもコスパの高さ。
一頭買だからこそできる値段の安さがあり、部位が揃う、鮮度の良さが自慢の店です。
闇市の店内はやや照明を落とした落ち着いた雰囲気ですが、恰好つけていることはなく、小さなお子さん連れのファミリーから宴会を楽しむグループまで幅広い客層が利用しやすい雰囲気もあります。

これは、店員さんたちの接客の良さも理由の一つとなるのかもしれません。
闇市の店員さんは皆さんとても明るく、元気の良い対応です。
また社員とアルバイトの差がわからないほど、きちんとアルバイトの教育もされており気持ちよく食事を楽しむことができるのも良いですね。

また、焼肉には欠かせない生ビールが一杯280円という安さもありがたい話ですし、お子さんが喜ぶソフトドリンクにおいては全て100円という驚きの値段。
そのため、ドリンク代を気にせず、お肉をどんどん注文できてしまいます。

さて、その肝心の闇市のお肉はというと、A4からA5ランクの最高級のお肉が揃う中で、どれにするか迷うものです。
そこで、まず初めにおすすめしたいのが「Iセット」。セットの中で最も安いものです。

一番安いのだから、と侮るなかれ。
本当に、これ一番下のランクなの?と思うほど美味しいお肉を出してもらえるのです。
これを体験すれば、他のお肉がもっと美味しいことに気づかされ、色々と注文したくなっていきます。

反対に、やはり最初から最高のものをという方には、「至福の5種盛り」がおすすめです。
5種どれも素晴らしい肉質ですが、特にタンは厚みがあるにも関わらず、柔らかいという点に魅かれますよ。
お腹いっぱい美味しいお肉が食べたいと思うときに、闇市はおすすめのお店です。

やきとん えん家(池袋駅西口)、駅から遠くても予約必須な人気店。

店名:やきとん えん家
住所:東京都豊島区池袋2-59-9 ラレーブ池袋 1F
電話:050-5590-9461

池袋駅西口から徒歩5分程の場所にある、やきとん えん家。
池袋駅ではかなり有名なようです。
3駅から少し歩くにもかかわらず、やきとん えん家のクチコミには予約必須の文字。

日曜日の20時頃、えん家に2人で来店。
入れないと怖かったので、2週間前程に予約しました。
その日はお天気が悪く、雨風が強かったにもかかわらずお客さんの入りが良く、びっくりしました。

えん家は串の種類が豊富なのと、1串1串のお肉が本当に大きくて食べごたえありました。
メニューも1枚にまとめられており、見やすかったです。レンコン農家の方から仕入れが多い?のか、かなりレンコンメニューが推されていたため、2種類頼みました。

厚切りレンコンチップスとレンコンバター。
それぞれチップスが400円、バターが600円でした。

レンコンバターにおいてはレンコン約半分を丸揚げにして、バターがたっぷりかけてある見た目もインパクトのすごいメニューでした。
とても良いレンコンなのか、繊維がすごく食べごたえがありました。

えん家オススメメニューは肉刺しです。
新鮮なお肉ではないとできないメニューだと思います。
定番のレバーだけでなく、豚タン、ハラミなど珍しい部位の肉刺しもありました。

3種盛というメニューは決まったメニューではなく、自分で好きなお肉の種類を選べるのもとても良心的だと思いました。
ハイボールの種類もたくさんあり、えん家の店員さんはテキパキ動いていて、長居したくなるようなお店でした。

船橋市、ナチュラル キッチン エンズ(Natural Kitchen EN’S)。

店名:ナチュラル キッチン エンズ(Natural Kitchen EN’S)
住所:千葉県船橋市大穴南5-24-8 1F
電話:047-427-7007

学校のママ友の情報で、美味しいランチのお店ができたというので、みんなで行ってみました。
ナチュラル キッチン エンズは、本当に住宅街の中にぽつりと言う感じで、口コミで広がってお客さんが来ている感じのお店です。

場所は、新京成線「高根公団」駅から徒歩11分という場所。
今回はママ友の車に乗せてもらって、ナチュラル キッチン エンズに行きました。
駐車場は狭ーいので、車庫入れ苦手な人、大型の車に乗っている人は要注意です。

ランチはカレー、ハンバーグ、サラダランチ、ポークジンジャー、海鮮丼、マグロの漬け丼などから選べます。
ランチセットの白米は、プラス50円で酵素玄米に変更が可能でした。
私はカレーを選びました。
カレーは、ナチュラル キッチン エンズのランチ1番人気のメニューです。

カレーといっても普通のカレーライスではなくて、有機豆乳ベースで作られたチキンカレーに、贅沢にも100%オリーブオイルで素揚げしたカラフルな野菜が色々トッピングされてくるんです。
見たこともないような変わった野菜がたくさん、じゃが芋ひとつとっても、白、黄色、紫が入っていました。

ナチュラル キッチン エンズのお店の方は、とても丁寧で、お料理を運んできた際に、その野菜ひとつひとつの名前を教えてくれます。
カレーの味もスパイシーでとても美味しかったです。た行きたいなと思える素敵なお店でした。